キャンプ終わっちゃったよ!
結局、更新空いてしまった2週間。
仕事でのメンタルも終わってます。なんて言ってる奴は大丈夫説。
その後のキャンプ、練習試合、OP戦も見ることはできています。できる限り見てます。
今年は怪我人が少ないのがまずはキャンプ終了時点での良かったこと。
一番心配な『リリーフ投手』カテゴリーの大黒柱、松山の故障は大大心配ですが、、、
開幕までにはという話もありますが、無理はさせないでしょうし、やっぱりリリーフ投手は負担が大きいんだな=今後も故障が心配だなと改めて感じました。
清水も今年は計算できないでしょうし、齋藤も故障続きです。
リリーフ陣の運用が1番の問題だし、今年浮上のポイントとなるでしょう。
それだけ他が順調とも言えます。
先発投手の数が揃ってきました。毎年言ってる気もしますが、その近年以上に。
そこからリリーフへ何人かというのが自然の流れでしょう。
櫻井頼之介。
今年のキャンプ、投手陣で1番光った選手として当ブログは彼を選びます。
松山がいない場合、クローザーもあるのではないでしょうか。
まずコントロールに不安が無い。(松山もここがイイ)
球に力もあるし、落ちる球も持っています。
誰か解説者が言っていた、クローザーは怖さをまだ知らない投手がやるのがいいというのもなるほどなと思ったので、まさに適任。
7,8回と9回では全然違うと。だったら7,8回もやったことが無い投手がいきなりやる方がいい。
もちろん、ここから本格化するOP戦でも同じ投球を続けられるか。期待してます。
比較してしまうと、中西のここまでの投球は見栄えがしませんが、まずはあれだけ大学時代に投げても順調に投げているのが凄いこと。その点からいくとまだまだここから上げてくる期待も持てます。また、見栄えよりも結果で凄さを示すタイプ。なんだかんだで打者をアウトにしていく投球を楽しみにしています。
野手陣は競争が激しくなりました。
期待していたブライトは現状全く出る幕が無い状況です。
鵜飼がどこまでアピールを続けられるのか。OP戦3戦目でホームランが出ましたがそこまではやっぱりかーという内容。投手に甘い球を投げさせる技術を1か月で見せられるか。
ボスラーをレフトへという考えは現状出ないくらい外野も順調。
ボスラーも順調なので石川昂は相当アピールが必要。でもガツガツしたらダメなタイプなので。
そして、福永はセカンドとなります。そしたら幹也が、、、
サノーは守備も何とか想定内っぽいので使い続けるでしょう。
厚くなってきたじゃないですか。
あとは要のショートですね。
土田はアカンかー
もちろん村松が期待通りの打撃になってくれればいいし、山本は最低限の計算ができて守備と走塁でも貢献度が高いと昨年分かったので他が打てる打線であればさらに生きる選手だと思います。
辻本も目立っていて監督の期待も伝わってきますが、なんか怖いんですよね(汗
うーん、やっぱりリリーフどうすんべ。
まとまらずバババと振り返ったらこんな感じですね。
OP戦見ながらもっと細かくウダウダ書く!!

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