ついに決壊。
どーでもいいボーダーラインですが、、、
あの江本さんに記録に現れない守備のミスを指摘されたようですが、確かに多い気がしますね。記録に現れないだけに他のチームと比べられないのですが。
あと、少ない今年のブログ更新の中ですら多く書いてしまった気がする走塁ミスも同様ですね。
そうなると、キャンプをちゃんとやっているのかという話になるのですが、プロですからできないわけがないんですよね。
できるのにできてない。
もちろん、原因は色んな事が重なっているのでしょうが、長年画面越しでとはいえ試合を見続けてきたファンとしては、チーム全体の空気が緩んでいるというザックリな原因に行きつきます。
あー、何でまたこんなミスが出るんだ、、、なんか緩んでるんだろうなあ、、、
という場面が多々。
長年負け続けている蓄積なのか、それとも。
東京ドーム最終戦後に書いたファンの愚痴グログにもありますが、これを変えるのは大変なのでしょうが、ここまで長年の負の蓄積は経験したことはないものの、チームが1年で変わることを何度か見たことがあるのも事実です。
やっぱり、そこは監督が変わった時なんですよね。
それだけ個性の強い監督を起用できるフロントも変わった時とも言えるでしょうか。
と、勝手な妄想は今回はここまでで。
きのうの試合、攻撃も10安打で3点。
森駿の初ホームラン(しかも3ラン)という最高の勢いがつきそうな先制点があったにも関わらず、追加点がとれず。
1,2番が2安打してますが、見事に交互に打ってます。
そして、皆さんお気づきでしょうが、年間通して細川のランナーありでの打撃が控えめに言ってヒドすぎる。
弱点が多いからこそベイスターズ放出となったわけで、弱点克服は難しいでしょう。
細川が6,7番を打てる打線を作るのがベター。
去年開幕の井上監督の考え方と一緒ですね。
今の打線でそれができるのか!?ということで失敗に終わりましたが。
で、ドラフトが大事だねってなるわけです。
よし、次からの方向転換に繋げたぞ。

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