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投手編~その5~【選手診断2022前半戦】

試合??知らんな・・・(嘘)
まずは、その5です。

●41 勝野

登 板 4

投球回 23.2/3

防御率 2.66

勝 利 0

敗 戦 1

ホ ー ル ド 0

セーブ 0

奪三振 7.61

⇒故障で出遅れたにも関わらず、
 OP戦終盤に使わずにはいられない素晴らしい内容。
 開幕後も文句無しの数字ですが、勝ちがゼロ。
 打線の(以下略
 勝ち運の無さと共に、スペ発動も毎年の事。
 そろそろ復帰するようですが、スペは常に覚悟が必要です。


●46 鈴木ヒロシ

登 板 2

投球回 8.1/3

防御率 6.48

勝 利 0

敗 戦 1

ホ ー ル ド 0

セーブ 0

奪三振 3

⇒先発転向し、チャンスをもらうも結果を出せず。
 結局問題はコントロールで苦しい状況。
 福谷パターンを期待しましたが、難しそうですね。
 福谷も苦しんでますし。。。


●47 笠原

登 板 3

投球回 16

防御率 3.94

勝 利 1

敗 戦 1

ホ ー ル ド 0

セーブ 0

奪三振 8

⇒自ら崖っぷちと宣言して迎えた年。
 スペでなかなかマウンドに立つまでも大変ですが、
 1つ勝ちがついたことは大きい。
 何度も書いてきましたが打者を打ち取る投球ができる、
 打者を打ち取る配球を描きやすい投手。
 1つの勝ちをキッカケにローテ投手へ返り咲きを。

 近年、無駄な四球が目立つのは気になりますが。
 あとはスペ発動の心配は常に付きまといます。

●50 清水

登 板 36

投球回 33.2/3

防御率 2.94

勝 利 3

敗 戦 2

ホ ー ル ド 22

セーブ 0

奪三振 35

⇒中継ぎで開花の兆し。
 ちょっとの失敗で中継ぎは防御率が悪化してしまうので、
 まだ開花の兆しとしておきます(笑)
 先発でも期待できる投手だと思いますが、
 落ちる球があって三振をとれるので確かにタイプとしては中継ぎ。
 結果的に中継ぎ陣に離脱や不調があったので配置転換は大正解。

 醸し出す雰囲気に自信が感じられるようになってきました。

●53 マルク

登 板 2

投球回 3

防御率 12.00

勝 利 0

敗 戦 0

ホ ー ル ド 0

セーブ 0

奪三振 0

⇒故障者続出だったとはいえ、
 1軍デビューまで辿り着いたのは立派。
 ただ、現時点ではパッと見だけでもまだまだ。
 もう1段化けてくれないと厳しそう。

投手編あと1回は試合の合間に。
野手編は断念(◞‸◟)

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